顧客の要望に応じたシステム導入や運用。サポートを提供している「アシストマイクロ株式会社」について詳しく解説しています。
画像引用元:アシストマイクロ株式会社公式HP(https://www.assistmicro.co.jp/)
アシストマイクロ株式会社は、IT製品を自社開発することをモットーとしています。また、企画から販売、運用捕手やコンサルティングまで、幅広いサーフボードを提供している企業です。世界で認められた信頼と実績のあるIT製品を、顧客に日本国内でも満足して利用してもらえるよう、顧客に寄り添ったサービスとサポートを心がけています。
アシストマイクロ株式会社のシステム導入支援では、導入前の提案から導入後の運用定着までサポートを入念に行っています。自社で開発した製品が顧客企業の環境で使いやすいこと、また製品が顧客企業にとってなくてはならないものになることを目標に、システム導入サービスを提供しています。そして、その目標に向かったサービス提供に尽力することが、顧客企業はもちろん自社のサービスクオリティ向上にもつながると考えているのです。
情シスの方々が日々業務を圧迫されている「社内ヘルプデスク」と、運用体制をさらに強化したい情シス向けの「運用コンサルティング」。
以下のリンクでは、各サービスでおすすめのシステム運用支援会社も紹介しているので、ぜひ参考になさってください。
テルモでは、医療機器メーカーとしての信頼の根幹にも関わるGVP業務に真摯に取り組む一方で、実際の業務体制には多くの課題がありました。そこで、GVP業務のIT化を進めるため、安全情報管理部は情報システム部門とともにワークフローを中心とした各社の製品・システムを検討。今ある課題をスムーズかつ短期間で実現できるかに主眼をおいて調査するなかで、アシストマイクロが提供する米BP Logix社のBPMソリューション「BP Director」に至りました。詳細な証跡管理は監査でも評価され、業務を標準化することで、当社だけでなく医療機器業界全体の発展も可能になると感じています。
MIC Risk Solutions株式会社はその仕事の性質上、厳格な業務プロセス管理と正確な書類作成が求められていました。BP Directorは、その利便性と、今後の企業展開をにらんだ拡張性に優れていると判断し、導入を決定し。BP Directorはスモールスタートで柔軟に発展・拡張していくことができ、運用コストも大幅に削減可能です。今後、BPMは必須のシステムとなると確信しています。
アシストマイクロ株式会社では、さまざまなシステム導入の提案から、導入、運用まで一連のサービスを提供しています。企業のニーズと自社製品を照らし合わせ、最適なシステムを提案されることによって、業務効率化が実現した企業がたくさんあります。
このサイトでは、情報システム部門の方々に向け、システム運用支援会社の選び方やおすすめの企業を紹介しています。
| 社名 | アシストマイクロ株式会社 |
|---|---|
| 本社所在地 | 東京都中野区本町3-31-11 Daiwa中野坂上ビル 7F |
| 電話番号 | 050-3646-1236 |
| 公式HP URL | https://www.assistmicro.co.jp/ |
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